無料ブログはココログ

わたしの著書

  • 憲法Ⅰ 総論・統治機構論
  • 憲法Ⅱ 基本権論
  • 著作権と憲法理論
  • ロールズの憲法哲学

« 外国人の退去強制と合衆国憲法 | トップページ | 父と娘の法入門 »

2008年4月21日 (月)

裁判官規律制度

 きょうもまずまずの天気でした。月曜日には天気に関係なく4コマの講義があります。ふぅ~。

 ある研究会で非常にお世話になっている憲法学の先学から献本をいただきました。

Cimg1304_2  裁判官の弾劾・懲戒・忌避等の制度で裁判官を規律することにより司法制度を統制してきたアメリカの法理論が要領よく紹介されているご本であると拝察しました。

 この場をお借りして、わたしのようなものにまでご配慮いただいたことに、厚く御礼申し上げます。

 これから大学院の講義にいってきます。今日の帰宅は9時過ぎです。(この部分は家族への連絡でした。でも、みていないか)。

« 外国人の退去強制と合衆国憲法 | トップページ | 父と娘の法入門 »

いただいたもの」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/499918/20446308

この記事へのトラックバック一覧です: 裁判官規律制度:

« 外国人の退去強制と合衆国憲法 | トップページ | 父と娘の法入門 »

2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31