無料ブログはココログ

わたしの著書

  • 憲法Ⅰ 総論・統治機構論
  • 憲法Ⅱ 基本権論
  • 著作権と憲法理論
  • ロールズの憲法哲学

« 2008年5月 | トップページ | 2008年7月 »

2008年6月

2008年6月28日 (土)

パンキョー「オフ会」

 今日は雨。予定されていた草野球 熊大 vs. 学園大 戦は、来週に延期されました。

 昨日の夜はパンキョー委員会の「オフ会」がありました。このような会合は10年ぶりとのこと。10年前に何があったのかということと。場所は、花畑町セカンドサイトにあるジャン・ジャン・ゴーでした。

 jang jang go

 ビール・タワーが立てられたときには何事かと思いました。ビール・タワーがどのようなものか気になった方は、是非、お店を訪れてください。ちなみに4リットルのようです。

 熊大紛争の後の話、とくによくいく北食堂ができた経緯などが聞けて、よい異文化交流でした。また、先の教養教育の巨人と実家が近いことが判明し、いやはや大変なひとときでした。

2008年6月27日 (金)

健康診断

 今日も晴れ。

 職場で健康診断が実施されました。「午前中健診をされる場合は朝食をお控えください」とあったので、きっとちーを採って血糖値でもはかるのかと思い、朝ご飯抜きで保健センターに行きました。ふらふらになりながらいったのに、対象年齢ではなかったようで、ちーを採ることはありませんでした。なんか、損した気分です。

 これからブランチをして、午後は、ある審議会のためにドライブです。その後、繁華街で学内委員会の「オフ会」があります。

 委員会の「オフ会」なんて、初めて聞きましたが、これも仕事のうち。お付き合いも大切に・・・。

2008年6月26日 (木)

少し、息切れ。

 久しぶりに太陽の光を浴びました。

 半年ぶりの講義となった今学期も、あと3週間ばかりとなりました。講義のない今日は、次週の講義準備をして過ごしています。

 ただ、近頃、以前のようなメリハリのある生活ができていません。その原因をつらつらと考えてみると、やはり、少し疲れが出ているのでは、と思うようになりました。とくに半期で4単位ある憲法の基本権論は、週に2コマもあり、もう20回ぐらいやったにもかかわらず、まだ7~8回あります。もうおなか一杯、という感じ。ちょっと、飽きちゃった。

 半年だけとはいえ、講義をしないブランクというのは、少しずつ生活全般に影響しているように思います。ただ、そうは言っても、お仕事、お仕事。このご時世、お仕事があるだけでもありがたいことです。というわけで、もう少し勉強しようと思います。

2008年6月24日 (火)

ロイヤー・ジョーク

 雨。でも学校はあります。

 講義前に少し時間があったので、判例時報2000号の巻頭に掲載されていた、W・オーバートンのUCLA Law Reviewに掲載された論文を水戸英語文献輪読会が紹介している「社会的テクストとしてのロイヤー・ジョーク」を読みました。

 水戸英語文献輪読会による「はじめに」にあるように、オーバートンの論文は「アメリカにおける弁護士に関する有名なジョークを分析し、その背景にある動機を明らかにすることを目的としている」ようです。ただ、ここでは堅苦しい分析は抜きにして、面白かったジョークを2、3引用します。判例時報は図書館、資料室等で簡単に読めるので、興味のある方は、2000号(とくに記念号ではないよう)を手に取ってみてください。

 -----

 まず、弁護士はお金に取り憑かれていることを示したジョークとして(5頁)。

 ある人が弁護士に費用を尋ねると、3つの質問に対して150ドルであると言われた。

 「それはあまりに法外に高いのではありませんか。」彼は尋ねた。

 弁護士は、「そのとおりです。」と答え、「では、3つ目の質問は何ですか?」と言った。

 -----

 弁護士の意見はときに詳細な部分に囚われすぎていて重要な問題を無視した的はずれなことがあることを示したジョーク(6頁)。

 熱気球がしぼみはじめ、軌道が外れた。乗員は、地上3フィートほどのところをゆっくり操縦していた。

 「私は今どこにいるのでしょうか?」彼は偶然通りかかった人を呼び止めた。通行人は答えた。「あなたは熱気球の中にいますよ。地上3フィートほどのところです。北に向かっています。」

 「あなたは弁護士に違いない。」乗員は言った。「なぜならあなたが言ったことは非常に明瞭で、大変に正確で、まったく役に立たないからだ。」

 -----

 どうでしょうか、面白そうでしょう。最後にもうひとつ(10頁)。

 Q 弁護士が嘘をついているとき、どのようにしてそれが分かりますか?

 A 唇が動きます。

2008年6月23日 (月)

本日は晴れ!

 先週末の大雨・洪水警報とはうって変わり、今日は晴れ。4コマある講義に影響なし。よほど行いがよいものと思われます。

 昨日は妻の誕生日が近いといということで、熊本市琴平本町にある「パティスリー ビジュー」に誕生日ケーキを買いに行きました。

Cimg1446  ホールで買ったので様子はよくわからないかもしれませんが、生クリームが軽い味わいで、わたし的にはグッドでした。

 それにしても、娘がケーキを切り分けるということを知るのは、いつ頃からなのでしょうか。わたしが所用から帰宅すると、もう、やられた後でした。

 その所用というのは、学部の行事実行委員会(学生主体)の慰労コンパへの参加でした。わたしは教員側の担当者なのですが、仕事は、こういった会合への参加しかありません。もしこれに参加しないとなるとなにも仕事をしていないことになるので、はりきって、参加しました(笑)。

 明日(つまり今日)、4コマも講義があるのに、学部長と2次会に行ってしまいました。

 とまぁ、なんやかやと忙しい週末でした。

 【追伸】本日6月23日は「沖縄慰霊の日」です。沖縄では戦没者の慰霊と平和を祈る日とされ、県や市町村の機関(小中高校も)、休日です。

2008年6月20日 (金)

マルクスの『資本論』

 本日も、大雨・洪水警報が発令されました。4限目以降は休講のようです。またまた講義はありません。

 雨の中、フランシス・ウィーン『マルクスの「資本論」』(ポプラ社、2007年)を読みました。

 ウィーンによる本論の方では、『資本論』が出版されるまでの背景について、マルクスやエンゲルスなどによる書簡などを駆使しながら、要領よく紹介されています。とくに、エンゲルスが献身的にマルクスを支援するのですが、マルクスの思考はいっこうにまとまらず、つぎつぎに「言い訳」のようなことを言う場面など、愉快なコンビぶりに映りました(エンゲルスにとっては、たまったものではなかったのでしょうけど)。

 またマルクスがもっとも批判的であったロシアで、はからずも『資本論』がもっとも受容されたことや、マルクス死後のマルクス読解についての試み(フランクフルト学派やアルチュセールによるなど)が紹介されており、手頃な『資本論』解説書として、読みやすい書物でした。

 さらに、本書には佐藤優さんによる解説があります。この解説を読むと、マルクスの『資本論』は革命の書物としてよりも、資本主義というシステムの論理を解明するための書物として意義があることがわかります。新自由主義に向かっている感のあるわが国で、それがどこに辿り着くのかを検討するためには、マルクスの『資本論』から得ることができるものが多そうです。佐藤さんによると、『資本論』が解明した資本主義の内在的論理からすれば、新自由主義は、格差社会などという生温い状態でなく、貧困社会という「地獄絵」に帰着しそうとのこと。『資本論』を読み直す時が到来しているようです(といっても、恥ずかしながら、わたしは『資本論』を読み通したことはありません)。

2008年6月19日 (木)

大雨・洪水警報発令中。

 というわけで、雨です。

 熊本地方に大雨・洪水警報が発令されたので、本日、熊本大学は休講です。先週の水曜日の午後につづいて、本年度2回目の警報発令による休講です。

 あぁ、ところがわたしは水曜日の午後、木曜日には、講義がありません。警報休講の恩恵に与れませんでした。

 熊本市内はそれほどでもなかったように思われますが、九州北部では、洪水・土砂崩れの被害が出ているようです。明日も雨の予報なので、これ以上の被害が出ないことを願っています。

2008年6月18日 (水)

国家は、いらない

 梅雨の中休みでしょうか、今日も晴れるようです。気温も朝から高め。少し蒸し暑さもあります。

 おはようございます。今日締切の論文の校正を終え、これから1限の講義です。これが終われば、わたしの1週間も終わりです。

 そのまえに昨日読んだ本を。新進気鋭の無政府主義者・蔵研也さんの『国家は、いらない』(洋泉社、2007年)です。

 蔵さんの本領が存分に発揮されている本です。いかに規制社会が消費者にとって不利益となっているのか、読み終えると怒りさえ感じます。とくに水道・ガス・電気などが特許事業となっているためにそれぞれの利用料金が高値となってしまっていて、そのことが結局、いちばん貧しい人の生活を圧迫することになっているということを、海外での生活体験を踏まえて述べている点など、和製フリードマン誕生の感さえします。

 国家による既得権保護により、いちばん弱いところにしわ寄せがいってしまっている。そのことは公共料金だけでなく、医療、住宅、税制など、どの分野でもあてはまることのようです。

 それでも随分、規制緩和が進んできているのではないでしょうか。いままでの政策をゼロ・ベースから再考することは、机上ででしかできないでしょうから。ただ、規制緩和にともなう「痛み」の部分も、注視しなければならないと思います。その「痛み」も、いちばん弱いところに現れているようにも思うので。

2008年6月17日 (火)

法学六法

 晴れて、蒸し暑くなりました。これから4限目の憲法の講義です。

 そのまえに、信山社さまから『法学六法08』の献本をいただきました。

 ここに御礼申し上げます。法学を専門としない学生向けの六法で、価格も1000円と安価に抑えられています。教科書を指定しない先生の講義などで、利用されることがあるのではないでしょうか。

 個人的には横書きの六法は使いにくいように思うのですが、最近の学生は、横書きに慣れているので、むしろこちらの方がよいのかもしれませんね。

2008年6月16日 (月)

憲法のページ

 昨日から降り続いていた雨ですが、いま現在は上がっています。ただ、本日も雨予報でしょう。月曜日は4コマあるので、凹んでいます。

 昨日、HP内に「憲法のページ」というのをつくりました。

 ここには憲法判例やわたしの憲法ノートを随時、掲載していく予定です。といっても憲法判例の方は、最高裁の検索システムを利用したものですし、憲法ノートの方は、どのくらい進むかわかりません(締切がないので……)。

 いまのところ平成20年度以降の憲法判例しか掲載していませんが、講義での学習を深めるためには、やはり判例にあたるのがよいでしょうから、興味のある方は、憲法判例のページをご覧ください。

 HP → 憲法のページ → 憲法判例集

 わたしのホームページ

 昨日は父の日だったので、焼肉でした。久しぶりに肉っぽいものを食べたように思います。

2008年6月13日 (金)

放送内容についての「期待権」

 今日はよく晴れそうです。でも、13日の金曜日。「めざましうらない」ではよい一日のようでしたが、はたして無事に過ごせるかどうか・・・。

 昨日、最高裁第1小法廷では、取材対象者の放送内容に対する「期待権」が法的保護の対象であるか否かについて、判断が下されました。もしこの「期待権」なるものを法認するとなると、報道機関の「編集の自由」(憲法21条により保障されている)に対する重大な制約となるので、注目される判決でした。

 最高裁は「放送事業者がどのような内容の放送をするか、すなわち、どのように番組を編集するかは、表現の自由の保障の下、(省略)放送事業者の自律的判断にゆだねられて」おり、そのことは「国民一般に認識されていることでもあると考えられる」、「最終的な放送内容が編集の段階で当初企画されたものとは異なるものになったり、企画された番組自体が放送に至らない可能性があることも当然のことと国民一般に認識されている」とした後、本件の結論として、以下のように言いました。

 「放送事業者又は制作業者から素材収集のための取材を受けた取材対象者が、取材担当者の言動等によって、当該取材で得られた素材が一定の内容、方法により放送に使用されるものと期待し、あるいは信頼したとしても、その期待や信頼は原則として法的保護の対象とはならないというべきである」。(なお、「期待権」という言葉は使っていません)。

 但し、どのような場合でもこの「期待と信頼」が法的保護の対象にはならないとしたのではなく、以下のような事情があった場合には、例外的に放送内容に対する期待・信頼が法的保護の対象になるとしています。

 ①取材に応じることにより取材対象者に格段の負担が生ずる。

 ②取材者が必ず一定の内容、方法により番組中に取り上げると対象者に説明していた。

 ③その説明により取材対象者が取材に応ずるという意思決定したと客観的にみて言える場合。

 上記3要件がすべて満たされた場合には、取材対象者の放送内容についての信頼や期待が法的保護の対象になるとしました。

 第1小法廷の裁判長・横尾和子裁判官は、事実についての報道及び論評に係る番組の編集の自律は取材対象者の期待、信頼によって制限されることは認められないとする意見を述べています。

 「取材対象者が抱いた内心の期待、信頼は、それが表明されないままに取材担当者が認識できるものではなく、また、取材の都度、その内容や程度を確認することも報道取材の実際からして期待できるものではない。それにもかかわらず(省略)その内容が期待、信頼と異なるとして違法の評価を受ける可能性があるということであれば、それが取材活動の萎縮を招くことは避けられず、ひいては報道の自由の制約にもつながるものというべきである」。

 (判決全文) http://www.courts.go.jp/hanrei/pdf/20080612173527.pdf

 編集の自由は、報道機関にとっての生命線だと思います。昨日の最高裁判決は、報道機関にとっての編集の自由の意義を重視した堅実な判決だったと思います。

2008年6月11日 (水)

僕はパパを殺すことに決めた

 強い雨が降っています。これだけ潔い雨だと諦めもつきます。

 雨のなかようやく話題作(もう時機を逸してしまった感もありますが・・・)にお目にかかれたので、さっそく読みました。

 少年事件の全貌を供述調書にもとづきつまびらかにしようとする本書は、その調書の入手先、入手方法をめぐって、大きな話題になりました。結局、現在では絶版になっているようで、入手するためには少し骨の折れる本です。もっとも、今日アマゾンでみたら、それほど高価ではなくなっていました(3000円と少し)。わたしはこの本を熊本市立図書館に貸し出し予約をし、30人程度待ちをしたあと、ようやく順番が回ってきました(もう、忘れていました)。わたしが図書館に予約を入れた時期には、たしか10000円を下らない価格が付けられていたと思います。

 本書は、加害少年が自宅を放火するまでに至らしめた理由として、なによりも父親監視下での壮絶な虐待のもとでの自宅学習をあげ、継母との確執というワイドショーをにぎわせた理由を明確に否定しています。

 また供述調書だけでなく、著者・草薙さんが取材したことに基づいた独自の見解もあちこちに散りばめられており、重苦しい内容ですが、一気に読み切ることができました。

 少年事件でしかも供述調書を扱っている本なので、これ以上ブログで詳細を述べることは自重しようと思います。

  この文章を書いている間に、熊本地方には大雨・洪水警報が発令されたようで、どうやら午後から大学の講義は休講のようです。

2008年6月 9日 (月)

父親参観。

 きょうは晴れるようです。みなさま、今週も元気にいきましょう!(疲れてくると、妙にハイテンション)。

 昨日は娘の幼稚園に行きました。父の日のある月ということで、父親参観です。

Cimg1431  「父の日」のはずですが、幼稚園では、いくつかのおもちゃを作りました。画像はわたしが作った双眼鏡とカエルのめがねです。娘は眼鏡系のおもちゃが好きなようです。年長さんたちは、木工のようで、のこぎりの音が園内に響いていました。

 ひっこみじあんで幼稚園にちゃんと通えるか心配していた娘ですが、なんとかやっているようです。まだ十分とけ込んでいるとは思えませんが、まぁ、あんなもんでしょう。わたしの娘にしては上出来です。

 それにしても幼稚園の先生は大変だなぁ~、と思いました。大学の教員なんて、ちょろいもんだ、と感じました。

 父親参観の後、妻が幼稚園のお母さんたちとよく行くという、水前寺の「創作ダイニング チャオ」にランチに行きました。競輪場通りにあるおしゃれな感じのお店でした。

Cimg1436  注文したのは牛フィレのステーキ・ランチです。これに前菜とデザート(女性のみ)、コーヒーが付きます。

 デザートを食べるのは女性であるという社会通念なきいま……、もっぱら男性であるという理由のみでデザートはいらないとされている点で……、まぁ、いいか。

 それにしても奥様方のランチはよい雰囲気ですね。野球の後の北食堂とはえらい違いです・・・トホホ。

2008年6月 7日 (土)

81.8181・・・

 くもり。みなさま、1週間、お疲れ様でした。

 ところで、6月5日には法務省から、平成20年度新司法試験短答式試験・法科大学院別合格者数が公表されましたね。本学の法科大学院は、出願者数46名、受験者数、33名、合格者数27名、受験者ベースの合格率81.2%(出願者ベース58.7%)でした。

 全国平均の合格率が受験者ベースで74.3%(出願者ベース59.3%)ということで、いまのところ、セーフ、セーフというところでしょうか。受験者全員を合格させるのが法科大学院の目標でしょうが、とりあえず全国平均を上回ることが現実的な目標というとろこでしょうから。

 部局が違うとはいえ、法科大学院を設置した大学の法学部は、法科大学院と一蓮托生的なところがあると思うので、なんとか最終合格者も全国平均を上回ってもらいたいところです。お祈り申し上げます(もっとも、今から祈っても、その祈りは結果には反映させませんが……)。

2008年6月 6日 (金)

「特別便」届く。

 清々しい風が吹いています。現在は曇っていますが、晴れることでしょう。

 わが家にも「ねんきん特別便」が届きました。

Cimg1430  でも現在の勤務校に来る前の私学共済の分のみです。42ヶ月異常なし!

 ただ、この前に公立学校共済、その前に文部科学省共済(文部省だったかも?)、そしてさらに国民年金と、渡っています。なんとなく怪しいですよね。大丈夫でしょうか。

2008年6月 4日 (水)

食事券

 風が強い、なんだか不安定な雲行きですが、いまは晴れています。

Cimg1429  水曜日の野球の後、通い続けてきた北食堂の汚職事件、ミスッた!、お食事券をようやくゲットしました。これで来週の昼食代が浮きます。

 今日は夕方から委員会です。さっき、思い出しました。

2008年6月 2日 (月)

たい焼

 雨がしとしと、しとぴっちゃん(古い、というか知らない)。

 昨日のおやつは国道3号線沿いにあるたい焼き研究所(植木)のたい焼でした。

Cimg1425 ←この看板が目印です。

 「デリすぱ」で紹介されていたので、家電量販店にいくついでに(といっても方向的には?)、購入し食しました。

 普通のたい焼と白いたい焼があります。白い方は、タピオカをつかっているようです。

Cimg1428  あんは白あんと赤あんがあり、計4種類です。わたしは、結局は、普通の赤あんがよいと思いました(あんは甘めです)。

 今日は雨のなか(といっても、もちろん野外ではありませんが)、4コマの講義があります。月曜日にして、週の半分以上の講義をこなすので、少し辛いです。が、今日さえ終われば……、という気持ちで乗り切ります。

Cimg1424  これはおまけの映像です。たいやき博士の凛々しいお姿です。

« 2008年5月 | トップページ | 2008年7月 »

2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31