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2013年12月

2013年12月30日 (月)

納まったか?

 sun

 結局、年末なら仕事が納まるわけではないわけで・・・

 これで、本年のお仕事はお終いにします。あすから、帰省です。いつものように、bullettraintrain で。

 本年もご愛顧いただき、ありがとうございました。新年もお見捨てのないよう、よろしくお願い申し上げます。

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Dsc_0952 のはずだったのに、家に帰ったら、原稿の校正が届きました。この世に、がいる、と思いました。「総集編」をみていただけに、まさに「じぇ、じぇ、じぇ」でした。

2013年12月29日 (日)

小掃除@研究室。

 sun。暮れもおし迫りつつあります。皆様におかれましては、ご健勝のことと存じます。

 本日、2、3か月ぶりに、研究室の掃除をしました。この時期ということで、大掃除ならぬ「小掃除」というところでしょうか。いつも1か月に1度ほど、掃除していたのですが、このところなにかとたて込んでいて(というのは言い訳にすぎませんが)、ようやく掃除した次第です。国有財産を使用させていただいている身としては、本来、ちゃんとしないといけないところでしょうか、ここはこれで勘弁してもらうということで。

Dsc_0950 ということで、掃除のあと、カレンダーを新しくしました。本年は、留学生からもらった提携校・韓南大学のものを卓上用として使っていましたが、めでたく修了されたので、来年は、生保さんからもらった左のものを利用させていただきます。

 掃除も終わると仕事納めか、というところですが、あすもきっと出勤です。修論とか卒論とかの指導がまだあって、年内にできるところまでは処理しておきたいと。なんだか、ここのところ、なにをやっても自転車操業状態です。ということで、もうちょっと、お仕事します。

2013年12月27日 (金)

本年最後の忘年会@舟玉。

 cloudsnowのところもあるらしい。

Dsc_0960 水曜日、本年最後の忘年会がありました。県庁のお仕事でお世話になっておる方々と、ふぐをいただきました。昨年につづき、健軍の“舟玉”さんにお世話になりました。

 とらふぐさんの「てっさ」とか・・・

Dsc_0962 すずめふぐさんのから揚げなどをいただきました。もちろん、このあと、「てっちり」、そして、最後は雑炊ということで〆と。

 いつもいつも美味しいものを食べさせていただき、ありがとうございます(会計は、自分ですが)。フグ料理というと、なんとなく高価な感じがしますが、大勝さんのお話だと、それほどでもありませんでした。

Dsc_0963_2 ということで、おなかが満足するくらいのふぐをいただきました。「ひれ酒」bottle

 
 いよいよ、年賀状の追い込みにはいっています。といっても、やっぱり、あしたまではかかりそうです。28日投函でもセーフでしょうか。

2013年12月26日 (木)

高架道路の中(いや、下か)。

 cloudsprinkle

Dsc_0951 きのう、県庁系のお仕事で、現地視察といわれるものに出掛けました。

 このお仕事は、公共事業(道路やダムの建設など)の用地を取得するためのお仕事で、きのうは、その用地の状況を確認しました。

 ということで、いつもなら収用・使用される主に土地の状況を確認することが主なお仕事なのですが、きのうは、公共事業(きのうの場合は、バイパス道路建設)の全体像をみようということで、「高いところ」にむかいました。

Dsc_0953 こんな感じで、徐々に、登っていきました。現場の方が、「安全です」ということだったので・・・。

 曇っていたとはいえ、無風状態の絶好の高架視察日和。ということで、ガタっとはじめ(と終わり)にいう以外は、そう、揺れたりしませんでした。

 ただ、いつも晴れているわけではないと思うので、大変なお仕事だと思います。

Dsc_0958 上った先には、現在、まさに延び行く道路の先端が。コンクリートを塗っては乾かし(固め)、塗っては乾かし(固め)て、建設していくそうです。こうして、全長数十キロにおよぶ道路をつくっていくのだから・・・、まさに、「千里の道も一歩から」です。

Dsc_0956 ところで、高架になっている道路の「下」ですが、実は、空洞になっているそうです。道路の強度をとり、あとは、空洞にしておかないと、高架にしている柱が重さに耐えられなくなるそうなので。

 「高い」ところまで視察しようというボスの勢いにちょっと躊躇いながらも、上に登ってみて、いい経験になりました。世の中にはこうした重要で大変な仕事があることを知るたびに、わが身の虚業さが申し訳なく感じます。工事の安全と、完成した道路の交通安全をお祈りします。










2013年12月25日 (水)

リーガルクエスト憲法Ⅱ

 4名の執筆者先生から、『リーガルクエスト 憲法Ⅱ 人権』(有斐閣)をいただきました。本年の最高裁判決までレビューしているという点で、現時点における、もっとも信頼できる教科書といえるのではないでしょうか。前作にひき続きのご厚情に感謝しつつ、勉強させていただきます。

 昨日の演習で、本年の講義が終了しました。が、まだまだお仕事がたくさん。これからが、穏やかな新年を迎えるための正念場、という感じです。

2013年12月24日 (火)

ゼミ忘年会@おはこ。

 寒いながらも、sun

Dsc_0936 きのう、休日の講義終了後、ゼミ忘年会に出掛けました。

 まちは、クリスマス一色で、鶴屋さんの電飾も輝いていました。今回は、学生生活が残り少なくなった、4年生のゼミ生との忘年会でした。

Dsc_0941 会場は、上通り → 並木坂 → 熊本城方面にはいったところにある“おはこ”さんで。ここの1階は、何度かお世話になった、オステリア ダ・ルバクオーレさん(イタリアン)です。

 大学生活を終えたことのないわたしにとって、大学生活を終えるというのはどういう気持ちなのか計り知れぬところがあります。さぞ感傷的なのかと思いきや、意外と、すでに割り切り済みか。実は、まだ、あまり現実感がないのでしょうか。きっと社会は厳しいのでしょうね。

Dsc_0939 という感じで「食放」の豚しゅぶを(「しょぶしゃぶ」だっていっているのに、豚鍋に)。残された大学生活、ひとつでも多く楽しいことがあることを祈りつつ・・・

 ところで、月末〆の依頼原稿が1か月延ばしてもらえることになり、気持ちを軽くして、年賀状の準備中です。これが準備できれば、年が越せる、という感じでしょうか。





2013年12月23日 (月)

連休なのに。

 cloud

 連休なのに、休日授業日で、出勤です(バイトもあった)。天皇陛下の誕生日なのに講義していいのだろうか。

 研究会出張の車中で、日高義樹『アメリカが日本に「昭和憲法」を与えた真相』(PHP、2013年)を読みました。

 太平洋戦争(著者は「大東亜戦争」と)は、侵略戦争ではなく、日本が「近代国家として生きるための資源や市場を求めての経済戦争」であると位置づける著者の近著です。「外交の先には戦争がある」(227頁)というのが常識であるとされる国際社会。そのなかで「昭和憲法」をもつわが国の将来をどう考えればよいのか。わが国の安全保障政策についての転機を迎えつつあるいま、日本国憲法の制定意図、政治的背景等が、もっと多くの視点から論じられるべきであると感じました。

Dsc_0934 ところで、わが家の今年のケーキbirthdayは、武蔵塚の“Noji”さんのものになりました。ど~んというホールではなく、いろんなものが「つまめる」ものがよい、ということで。運搬中にすこしヅレてしまいましたが、そこは、ご愛嬌というところでしょう。

2013年12月22日 (日)

忘年会@広島。

 熊本はsun

Dsc_0922 きのう、大学院の時から出席している研究会の忘年会があり、広島に行きました。

 会場は、広島市中央区大手町の“山暖”(やまひなた)さんという和食店でした。まずは、牡蠣、鰆でbeer

Dsc_0921 ところで、「ひなた」という響きには、なんとなく親近感があります。よく、フリガナがあるにもかかわらず、「オオヒナタ」と呼ばれることがあるからです。そもそも「日方」って、「ヒナタ」と読むのでしょうか。思い込みでしょうか。ということで、お造りでbottle

Dsc_0928 きのうは、大学院の後輩と前任校に残されている先生の研究報告も聞きました。あっ、広島に行った目的は、研究会への参加で、忘年会は、その研究会の懇親会という位置づけです。ということで、アナゴのしゃぶしゃぶをいただきました。このあたりでは、wine

Dsc_0930 ほぼ食べ終わったあたありで、遠路帰熊のため、中座して、みずほbullettrainに乗車。もうちょっと飲みたかったので・・・

 広島から離れて長くなり、前任校、前々任校にも後任の先生がいて・・・という感じなのですが、この研究会は、やはり“ホーム感”のある研究会です。本年は数えるほどしか出席していないのですが、来年こそ、研究会への出席はもちろんですが、研究報告できるような一年にしたいと思います。それでこそ、研究会の「一員」といえるのでしょうから。







2013年12月19日 (木)

忘年会。

Dsc_0915 昨晩(から日付がかわる頃まで)、法学部・LS合同での、忘年会がありましたbottle。会場からみた、熊本城です。

 いま、法学系部局は、downdownな状況なので、トップの挨拶も恨み節。ただ、転んでも前のめり、止まったら終わってしまうので、気分だけでもupupで。ここにきて学部-大学院連携の気運も感じつつ、来年こそは、さらなる進展があるとよいのですが。

 ということですが、わたしは隣席になった同郷先生と、dollarのお話。でも・・・「お金ではないのですよ~」て。

 二次会winewine。まずは干支ばなし。「ひと回り」違うのに、同年だと思ったという、図々しい(確信犯的)勘違いもあったりで。

 ここでは、年明けのビック・イベント、センター試験監督の話題で盛り上がったのか、下がったのか。受験生と監督者の緊張が相乗する試験開始前のあのとき、あぁ、思い出しただけでも息が詰まりますね~。なんとか受験生が安心して受験できるよい環境をつくり出したいところです。

 みなさま、忘年会続きで、お疲れさまです。お体には、ご自愛ください。

2013年12月18日 (水)

さよなら!北食の2階。

 rainsun

Dsc_0920 今週末で、北食堂の2階が、一応、閉店のようです。なぜ「一応」かというのは、あとで述べます。

 ここは、水曜日の昼、野球のあとわが社の「野球部メンバー」で会食する場所でした。赴任以来、ず~っと、そうでした。メニュ~や注文形態こそ変遷を遂げつつも、このような日が来るとは思っていませんでした。きょうは名残を惜しんで、おうどんです。

 ここには、ドリンクバーもありました(その形態も、変転したのですが・・・)。ここでのたわいもない話しは、楽しいひと時でした・・・。お料理なんて、どうだってよかったのです。いつでもゆったりとできる、あの雰囲気がよかったのです。

 でも、いよいよ今週末で「一応」の閉店とのこと。なんだか残念です。

 新年からは、1g1円で、カレーを暫定的に販売されるとのこと。これが、2月のはじめあたりまでのようで、その後は、どうなるのでしょう。なんだかよくわかりませんが、あのなんとも形容しがたい(いや、言葉に出すと陳腐になってしまう)北食の雰囲気のファンもいると思います。北食の2階、どうなってしまうのでしょうか。

 (注)1階の営業は続けられるようです。

2013年12月17日 (火)

現代国家における表現の自由

 鹿児島大学の横大道聡さんから、ご高著『現代国家における表現の自由』(弘文堂)をいただきました。一、二度、ご挨拶しただけの関係でしたが、実力者であると思っておりました。やはり、その通りでした。今後、学界でも広く共有される研究業績だと思われます。ありがとうございます。

 それにしても、最近の憲法学は、学問的進展が目覚ましいように感じます。と、まだ、わたしはこうした評価をできる立場にはないのですが。それでも、先日の学会でも、若い人たちが、わたしが院生だった頃と比べて格段に水準の高い報告をされていたのを見て、ますますそう感じるようになりました。そしてまた、わたしより10も下の若き学者が、こうして大著をものされるのですから。非常に刺激的状況です。

 話しはかわって、はや、年末。ところが、年内にやるべきことが、まだまだ・・・

 まずは、研究面で。例の出版物の校正、これは、年明け早々にも二回目の〆切が。その前に、初夏の学会報告をまとめた原稿の〆切が、年内に。

 そして、修論が2本。卒論もある。それより、来週まで、まだ講義が・・・

 学務もいくつかある。それに関係する論文読みも。他の分野の論文を読めるよき機会なのですが、心に余裕がないのも現実。

 そういえば、年賀状も・・・

 大学の先生って、もっと「心穏やかな仕事」かと思っていました。いまさらながら・・・

2013年12月13日 (金)

人間ドック@日赤。

Dsc_0914 年に一回の健康診断hospitalをしました。そろそろ「不健康」が勲章となる(?)年代になってきましたが、まぁ、数値上、目立ったところは、まだ、なかったようです。

 診断後、日赤内にある大浴場で、ひとっ風呂、浴びてきました。検診疲れも、少し、癒されました。

Dsc_0916 そのあとの病院食です。朝食抜き、という理由ばかりではありませんが、健康的で美味しゅうございました。




2013年12月12日 (木)

大、募集中!

 sun

Dsc_0909 わが社では、いま、「広報ビデオ」を募集しています。詳細は、掲示板に貼られている、このビラをご覧ください。

 いずれ法学部ウェブ・ページでも告知されるとは思われますが、一足先に、法学部ウェブ・ページよりも閲覧者が多いであろうこのブログ(また、ひとこと多い)で、告知いたしました。

 学生視点でわが社を高校に売り込むなら・・・というのが、コンセプトだと思われます。わが社にしては、よい企画ではないでしょうか。

 ところで、この告知ビラでは、賞金dollarが明記されていません。これは、あまりにも高額でビラ告知するのははばかられるから、担当者にコッソリと問い合わせろ、という趣旨でしょうか。

 それはそうと、きょう、昨年度のゼミ生が研究室を訪問してくれました。活躍しているようで、安心しました。よい学生を輩出することは、大学にとっての最大の「広報」だと思います。その意味でも、この元ゼミ生のさらなる活躍を願ってやみません。

2013年12月10日 (火)

今年も、チクっとしてきました。

 sun

 先週末に校正原稿を出版社に返却したので、再校がくる隙に、つぎのお仕事を。つぎは、5月にした学会報告をまとめたものの執筆penです。「年内」(っていつまで?)が〆切のお仕事です。再校は年内には戻ってくるそうなので、年末年始は、再校を上げなければなりません。ふぅ~。

 それはそうと、いま、インフル・ワクチン接種してきましたhospital。11月を予定していたのですが、風邪ひいてしまって。なんだか、いつもより、余計に痛かったような・・・weep

2013年12月 9日 (月)

3度目の京都。

 cloudrain。寒~~い。

Dsc_0921 先週末の土・日、ことし3度目の京都にいました。わたしは、今回も、鉄路。わたしにとっては、関西なら、当然、鉄路なのですが、どうも、熊本は、まだ関西の方からは、遠いイメージがあるようです。新大阪まで、3時間から3時間40分なのですが。ということで、bullettrain では、天草大王釜めしをいただきました。

Dsc_0928 今回は、関西でアメリカ公法(憲法、行政法)を研究対象としている方が集う学会に出席してきました。若い人の報告が多く、会場の片隅で、わたしの不勉強を恥じ入っておりました。

 ということで、学会1日目が終わったあとの懇親会は、時節柄、忘年会というところでしょうか。cancer bottle

 「学会」といっても、参加者は50名ぐらい。ご本や論文でしか見られない大きなお名前の先生と、比較的親しくお話しできるのが、この学会のよいところでしょうか。院生の頃から、お世話になってきました。

Dsc_0937_2 京都の学会なのに、なぜか、2件目は沖縄居酒屋さんへ。組織には、その組織固有の問題があるもの。わが社もいろいろあるのですが、まぁ、まだましか。

 そういえば、前任校を退職したときの学部長先生にもお会いしました。どの面下げて、という感じですが、現場には、すでに同校を退職したわたしの後任者、そして同校にわたしを呼んでくれた先生(すでに退職済)もそろい・・・。上の学部長先生からすると、さしずめ「3悪人」という感じか。

Dsc_0932 という感じで、京都の夜も更けていきました。

 日曜日の学会2日目にも遅れることなく参上し、こうして、きょうを迎えております。学会は刺激的です。みなさん、実に、よく勉強されている。勉強の足りない自分は、ほんとに恥ずかしい。徐々に、学会、研究会から遠ざかっていく心境がわかるような気がします。だって、勉強していないと、顔向けできませんもの。

 ということで、この業界ではよく「学会・研究会の切れ目が研究の切れ目」といわれます。研究業績を上げていかないと参加できなくなる(参加していないということは・・・以下、自粛)ということなのでしょう。

Dsc_0941 街には、クリスマスが来ていました。といっても、これから年末にむけて、怒涛の日々が続きます。どうぞ皆様、お体にはご自愛を。













2013年12月 6日 (金)

いただきもの、2つ(いや、3つか)。

 cloud

Dsc_0916 『知的財産法政策学研究』の第43号をいただきました。いつもありがとうございます。巻頭をかざるネタネルの翻訳から、今回も興味深い論文、記事が満載です。

 それと、有斐閣様から新刊、『憲法判例百選Ⅱ〔第6版〕』をいただきました。これには、わたしが担当した「高田事件」(1審公判中の15年余りの審理中断期間が「迅速な裁判の保障条項」に反するとされた)も掲載されています。まだまだ「量」的に許されませんが、本年度、2つめの仕事です。

 先月に先行刊行されていた『Ⅰ〔第6版〕』とともに、「玉稿掲載」として、いただきました。ありがとうございます。

2013年12月 3日 (火)

流行語と漢字。

 sun

 きのう、今年の流行語大賞が発表されましたね。もうご存じのとおり、「今でしょう」、「じぇじぇじぇ」、「倍返し」、そして、「お・も・て・な・し」でしたね。

 ということで、これから俄然注目されるのが、今年の漢字です(笑)。

 林先生が流行語とならなかったときには、「今」でバランスをとると思っていたのですが・・・

 いまのところ、「輪」(オリンピック招致が成功したことと、意味がよいことから)、「倍」(「倍返し」なのですが、安倍さんの「倍」でもある)、そして、その安倍さんのお陰か、豊かになった人が多かったようなので「富」(世界遺産・富士山の「富」でもある)というところが、有力のようです。ブラック企業の「黒」(食材偽装の悪いイメージにもつながる)なんてのも、あるのでしょうか。

 とまぁ、本命、対抗ばかりに賭けていてもなので、わたしは、大穴を予想します。それは・・・

 「梨」(・・・それはないか笑)。

 わが家の今年の漢字は、いうまでもなく「車」carです。

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